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花美

厚木市
お店からのニュース

猫に花束

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久しぶりの書き込みです。そして、「非常勤務猫レモンちゃん」も久しぶりのご出勤です。今日は小春日和で気持ちの良い日。店先で非常勤務猫も日向ぼっこです。彼とよく似た色の花束だったので、彼の傍らにおいて写真を撮ってみました。

かつてワタクシの飼っていた猫で「茂吉」というとても賢い猫がいました。お互い言葉を交わすことが出来ませんでしたが、ワタクシが思うに「茂吉」は確かに「花」と「夜明け前の月」というものをこよなく愛する実に風流な猫だったように思えます。風に揺れるペチュニアや、庭に咲くパンジーの香りを嗅ぎながら顔を近づけるしぐさや、夜明け前の白々とした空の上に浮かんだ白い月を、ベランダの手すりに座って見上げていた「茂吉」の横顔を思い出すとワタクシ情けないのですが今でも涙が出てきてしまいます。

こんな話をワタクシのメタボ旦那は「飼い主バカ」と罵りますが、きっと猫にも人間には計り知れない感情や心があるに違いないと信じるワタクシなのでした。

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誕生日でも記念日でもないけど、彼女にあげるプレゼントをお買い求めにいらした男性からのご注文品です。大雨の中、ご来店ありがとうございます。よくご来店くださるこのお客様、さしたる特別なご要望がないので、勝手に「お嫁さんカラー」で作らせていただきました。ワタクシの大好きな淡いピンクと白の組み合わせ。ラブリーな花束とは全く対極の社長持って頂き、写真をパチリ。社長、ナイスです。

カラーコーディネーターの資格試験を勉強していたとき、「補色」という言葉の意味を知りました。24色が環になった「色相環」といわれる環の対極にある色同士(平たく言えば間逆の色)を隣に置くとお互いの色を高めあう・・・というあれです。たとえばお肉屋さんのウィンドーに並んだお肉の下にはグリーンの人工芝を引くと良い、といった感じでしょうか・・・。そういった意味では、超ラブリーと正に対極に生息している愛すべきオッサン、花美社長は見事にその役目を果しているように思えてなりません。

ウチの店の配達は主に社長の役目なのですが、配達先のお客様の第一声が「わぁ、綺麗!」なのも、そういった理由がちょっぴりあるのかもしれないな・・・と、遅ればせながら気が付いたワタクシなのでした・・・。

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毎日「ゲリラ雨」が降り、例によって今日も厚木は突然の雷&大雨。あ~ぁと思っていたところ、雨音とは違う水の音・・・。何?と音の方角を見れば、我が愛すべきオッサン社長が大雨なのに店先で水を撒いている・・・それも物凄い勢いで・・・

ナンデ?なんで社長水撒いてんの!雨だよ!大雨!社長大丈夫?

日々店内で繰り広げられる、この不毛な会話・・・。笑えるけどちょっぴり心配。

社長、面白すぎます・・・。

 

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無事ジャパンカップも終わり、やっぱりダメダメ結果で見事玉砕してしまったワタクシは、いつも不甲斐ないワタクシを助けてくれている大好きなお花屋友達「スミちゃん」と二人、「大阪ジャパンカップ大反省会」をホテルにて開催する流れになっていました。・・・ですが、これ以上打ちのめされたらワタクシ這い上がれない!と思い直し、とりあえず元気注入!のため社長達ご一行と合流、ワタクシのために遠路はるばる来て下さった応援団の方々に平謝りの後、皆で「夜の大阪、オカマバー」へとくりだしました。ワタクシ、数年前にも一度参りましたが、大阪の友達とバカ騒ぎしてへべれけに酔っ払って吐きまくるという、女性にはあるまじき行為を犯してしまった思い出の場所、大変懐かしかったです。本来ならば、お写真を・・・というところですが、やはりそれは無理、残念でした。確かに楽しかった!楽しかったのですが、やはり数年前に来た時とは、心持ちが全く違いました。いっくらお酒を飲んでも酔えね~のよ、昔はあんなに楽しかったのに、やっぱり心の底から楽しくなかったのよね~。やっぱり、悔しかったんだなぁ、ワタクシ・・・自分が自分の不甲斐なさと不完全燃焼に腹立たしかったのよね。結果じゃないのよ、ワタクシ自身なのよね!

同じ神奈川で出場した、男の子とちょっぴり話す機会がありました。いつもニコニコと朗らかな彼の顔が終始曇っていたことが気になり少し言葉を掛けてみたのですが、言葉に出さないこそすれ、大変に悔しがっていることがとてもよく分かりました。彼には怒られてしまうかもしれませんが、ワタクシが彼と同じ年齢だった時、同じ状況下に置かれたら果たして彼のようにあんなにも自らを悔い、また勤勉であったのか、と疑問に思えます。まだ若く、可能性がこれからも沢山ある青年の彼が、それこそ「神奈川の星」になることをワタクシは強く希望します。あぁ青年よ、大志を抱きたまえよ、オバちゃんは心の底から応援するぞ!

ジャパンカップに出るにあたり、今回も本当に沢山の方々のご協力を頂戴してしまいました。「ありがとう」なんて言葉ではとてもじゃないけど返せない・・・と思ってクヨクヨしていたオカマバーの帰り道、タクシーに乗ったワタクシの横で親友「スミちゃん」が一言。「しーちゃん、楽しかったから明日も来ちゃう?」・・・そんな慰め方をしてくれる素敵なスミちゃん、ワタクシは貴方が大好きです。今回の大阪は、後悔と懺悔の連続でしたが、改めて親友スミちゃんの優しさとワタクシを支えてくださった方々ありがたさに触れた、貴重な旅でした。

不思議な気分

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毎日受信される沢山のメールのその殆どが、いわゆる”エロエロメール”のわが花美の受信ボックスの中に、見慣れないが確実に”エロエロメール”では無いメールを発見しました。発信元はイギリスで、ワタクシの毎度情けない「つぶやきブログ」をご覧になってくださっているとの由、驚いてしまいました。しかも、何度かメールをやり取りさせていただいた後、お花のご注文までいただいてしまいました。ありがとうございます。なんでも、お母様が骨折入院されたとやらで、励ますためのお花を贈りたいがどこが良いものかと捜してらして、花美のブログをご覧になられた・・・との事でした。うーん、すんごい不思議・・・。いつも思いますが、悪い事ってできませんね。

結局、お花は写真のようにプリザーブドフラワーとアートフラワーを少し入れさせていただいたアレンジに仕上がりました。ローズペタルを下に敷き詰め、結構大きめだと自負しています。個人的に小鳥も好きなのでいれてみました。どんなもんでしょうか?

ワタクシはこの業界に入る以前は、意外にも電化製品の中身を考える仕事をしていたのですが、ワタクシが入社した頃は「プロバイダ」なんて言葉は無く、「Nifty」でごく一部の人間だけが「パソ通」なる今でいう「データ通信」をしていました。今では当たり前の携帯電話なんて、家電の子機よりもはるかに大きく、まさかその電話でテレビが見れるなんて・・・。見えない電磁波を防御するために「電磁波防止エプロン」なんてちゃんちゃらおかしいシロモノを身にまとっていたというのに、今ではこんなにも自分の頭の上を電磁波が飛び交う日がやってくるなんて・・・あの時は思ってもいませんでした。毎日山のように送られてくる”エロエロメール”を削除するたび、ネット関連の事件を耳にする度、何のための技術の進歩だったのか・・・と不毛さに頭にくることも多かったのですが、今回、遠い海の向こうの顔も知らない方との楽しいやり取りに、少し心が洗われる気持ちになりました。

無事に配達が終了し、報告メールをタイピングしながら「どんな方なのかなぁ・・・」と想像。「会って、直接お話してみたいなぁ」思っていたら、突然やってきました。本人が、飛行機乗って・・・お金を払いに・・・。びっくりしたけど、すんごい嬉しかったです。

時代とともに人間同士の付き合う形は変わっていくのでしょうが、出会うきっかけはどうであれ、やっぱりワタクシは気持ちだけでもアナログのままでいきたいものだ、とイギリスからやってきた素敵な彼女を見て再確認をした次第デス。

                      

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我が「アダージョ」メンバーの通称「サトちゃん」の結婚がきまり、式に備えてお色直し用のブーケをプリザーブドフラワーで製作することになりました。ドレスがラベンダー色ということでしたので、ちょっと変わった色のブーケにしようということになり、「グランブルー」の鮮やかな青色のローズメリアで攻めようぜ!ということで本人頑張っておりました。途中挿し色でグリーンのローズペタルを混ぜたり、パールを散らしたりして、ブルー一色はさけてみました。バックには赤紫のリボンを沢山つけて、下にはリボンとパールを垂らしてみました。

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大体3時間程度の作業時間でしたが、大変きれいに出来ました。申し訳ないのですがワタクシの絶望的にへたくそな写真ですと、あまりハッキリ分からないのですが、実物は「ドキッ」としちゃう感じの良く出来たブーケです。

本番当日は・・・?

 

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またもや写真が絶望的にへたくそですが、「ドキッ」とするはずの奇抜なブーケもホントに美しすぎる花嫁の前ではかすんで見えて、文字通り「引き立て役」に徹していましたよ。でも、サトちゃん大変頑張りました!!ワタクシも思わずカンゲキ!です。

 

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6月のとある大安の日曜日、我が「アダージョ」メンバーのサトちゃんの結婚式が六本木でありました。式当日、ワタクシは会場のお迎え花とお客様の待合室などの装飾を担当させていただきました。製作には、やはり「アダージョ」メンバーのキムキム姉やんにもお手伝いいただき、当日に挑みました。

白ドレスのブーケはワタクシから彼女への御祝にさしあげたくて、微力ながらお作りさせていただきました。ブーケ納品のため花嫁控え室に赴いたワタクシは・・・思わず「キャー!」でした。ワタクシの目の前のサトちゃんは、それこそ「とてつもなく美しい」花嫁だったからです。もともと美人ですが、普段の彼女は化粧っ気が無く、実に素朴で品の良いお嬢さん。それが、目の前のドレスアップした彼女はワタクシの知っている「素朴なサトちゃん」ではありませんでした。

暫し呆然、そののち挙動不審に陥ったワタクシは、新郎への最初の挨拶が「おめでとうございます。本年も宜しくお願い致します。」と何故か「年始のご挨拶」に変わってしまう始末・・・。ワタクシのトンマな「御祝のご挨拶」にキョトンとしている新郎さん・・・。なにやってんだぁ、ワタクシは・・・。これ以上ここにいたらワタクシもっとアホになると思い、もっとサトちゃんを眺めていたいのを我慢して自分の仕事に戻ったワタクシは、暫く心臓バクバク!手はブルブル!ひょっとして、ワタクシはサトちゃんに恋をしてしまったのではないのかしら・・・と思うほど・・・ホントに彼女はとてつもなく美しい花嫁でした・・・。

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セッティングの時間もかなりタイトだった為、装飾した場所の写真を撮るのも忘れ、慌てて一時退却。笑っちゃうほど写真の技術の無いワタクシがやっと写した写真はこんなもんぐらいしかありません・・・。残念ながら・・・。

せっかくの結婚式が大雨で残念でしたが、そんな雨空をも吹っ飛ばすほど美しい花嫁姿を目の前にして、ワタクシは今の職種の素晴らしさに感動しています。

サトちゃん、本当に美しい花嫁姿を見せていただいてありがとうございました。披露宴も終わり参列者の方々が帰られた後、カメラの前で新郎の頬にキスをしている貴方を見て、嬉しいような恥かしいようなワタクシの忘れていた甘酸っぱい感情が胸の奥からジワジワと湧き出てくるのを覚えました。幸せな気分にさせてくださってありがとうございました・・・それから、末永くお幸せに・・・

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え~6月も後半に入りもうすぐ7月に変わるというのに、ワタクシの家で一時お預かりだったはずのミィミィちゃん一家は我が家の3匹の猫を押しのけ、「ボンクラちび太」が今や我が家の長になりつつアプローチ中であります。ママ猫ミィミィちゃんが行方不明になってからの「ボンクラちび太」のママは、彼の気持ちの中ではどうもワタクシに変わったらしく、ワタクシが在宅中はすっかりストーカー猫に変貌してしまいました。元来、ワタクシという生き物はどうも「老人、子供、畜生」に妙に好かれるという、嬉しいような何とも言えず複雑な生き物なのですが、猫にいたってはワタクシもこよなく愛しているということもあり、大変好かれているように思います。お陰様で我が家の猫共6匹にワタクシは「ヘビーストーキング」され、台所で炊事中も一緒、お風呂も一緒。トイレにいたってはドアは閉めて用を足す事は許されず、片手には猫を抱っこしたまま尻を拭くという超高度な技を要求される始末。我が家のトイレが本当にウォシュレットでよかった・・・と心から感謝するような情けない「ビバ!猫生活」を日々送っているワタクシなのですが、こう見えて猫の躾には少々うるさいのです。

お察しの通り、ワタクシは近所ではちょっぴり有名な「猫オバちゃん」で、オフには猫達と一緒に町内のお散歩に出かけます。ワタクシを先頭に3匹の猫(タマ子と非常勤猫うずら&レモン)がカルガモ一家のように並んでお出かけするのですが、元来勝手な生き物であるはずの猫いう生き物を並んでワタクシの後ろに付かせるというのは、割と時間と根気が必要な躾なのです。この「猫の行進」のメンバーに「ボンクラちび太」を参入させようと思い新調したハーネス をつけて、いざお外へ・・・と思いきや・・・「キャー」の悲鳴とともに伏せ状態で縮こまる元野良猫「ボンクラちび太」・・・ワタクシの家で過ごした数ヶ月で彼はすっかり野良だった自分を忘れ、とうとう飼い猫へと身を落とした「落ち武者ちび太」をワタクシはもう野生に再び返すことは考えられないと自分で自分をあきらめました。

もうすぐ10kg超えの「デブデブちび太」の日常は、朝寝&昼寝&夜寝ときどきゴハンの恐ろしいルーチンワーク。ワタクシの旦那様もりっぱなメタボオヤジですが、「ボンクラちび太」のまるで「海鮮太巻き¥1260」的な極太胴体を見ると、彼には悪いですが「お前美味そうだな。」と声を掛けずにはいられません。

カワイイちび太、ボンクラちび太。お前を片手に抱っこしながらの用足しで、ワタクシの二の腕はますますマッチョになって恥かしいよ。ワタクシのためにも少し痩せてくださいね。

おはようございます。久々のブログです。遅ればせながら「第2回お花満開キャンペーン」の当選者の方へお花のご配達のお知らせデス。弊店にご応募いただいた方・・・というか、ワタクシの「へなちょこブログ」を読んでくださった方々、誠にありがとうございました。また、今回ご当選なさったのに遠方のため弊店からのご配達叶わなかった方々、おめでとうどざいます&ごめんなさい。弊店でなくとも、花キューピット加盟店であればきっと素晴らしいお花がお客様のお手元い届いたはずデス。ご配達出来ず残念でしたが、これに懲りずにまたワタクシの「へなちょこブログ」をご覧下さいませ。

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毎年「アダージョ」の小田原教室の6月は「ジューンブライド」にかこつけて「夏のブーケ大会」を勝手に開催してます。関西のおばちゃんヨロシク「今日はエライ天気がええから洗濯大会や~」と同じ感覚でしょうか・・・。レッスン日前日の仕入れでは「社長、明日はブーケ大会開催です」のワタクシの一言で、何故かお店はバラだらけになってしまいます。社長、今は夏です。こんなにバラが店にあったって、バラはどんどん「チョ満開」に咲いてしまいますので、来年こそはバラは少し控えて頂けたら幸いです。

・・・ということで、今年は3パターンの花材をご用意したので、選んだ花によって形を変えていただきました。昼間の方達も大変素晴らしく仕上がっていたのですが、ワタクシすっかりブログのことなど記憶の彼方に消えてしまっていたので、お写真を撮るのを忘れていました。ごめんなさいね~・・・ということで夜間の方達の抜粋したものを載せさせて頂きます。

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お一人の写真の方、「直美ちゃん」は小田原の某かまぼこメーカーにお勤めの花の独身女性。彼女と出会ってそろそろ10年になります。作品を見てもお分かりのように、とてもキチンとした素敵な女性です。かくゆうワタクシには、まるで「親戚の恥かしいオジちゃん」的な愚兄がいるのですが、「是非、兄の嫁に!」とお願いしたところあっという間に瞬殺されました。大変残念です。

お二人で写っている方は「秋代さん」「なっちゃん」の仲良しペアです。いつも腹っぺらしのワタクシや他のレッスン生のためにレッスンの時はせっせとお惣菜を作ってくださるお二方です。毎回大変美味しゅうございます。本当にありがとうございます。

花屋の端くれのくせに、こんな事言ったら叱られてしまいそうですが、ワタクシは別に花なんかどうでもいいんです。教室で皆さんに会えれば。月に一度か二度、世代の違う人たちが集い、顔を会わせて、たわいも無いおしゃべりが出来る喜び。「アダージョ」という教室で繋がる人とのつながりの不思議さ。毎回、いとおしく、切なく感じるのは、ワタクシも歳をとってしまったせいかもしれません。明日死んじゃうかもしれないもんね、今日も出来るだけ美味しい物食べて、笑って一日楽しく過ごしたいよ!

 

 

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